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小淵沢駅構内 丸政 小淵沢店 


いつも日曜の過ごし方。
ふらっと音楽聴きながら八ヶ岳方面へ行き帰ってくる行程。
先日の知人との電話で「小淵沢駅が新しくなって行ってきて立ち食い蕎麦食ってきたよ」との事。

なら、寄ってってみるかと(笑)

その前に八ヶ岳大橋をパチリ

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ここは人気あるね

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高所恐怖症には参る程の高さ!

で、小淵沢駅に着。(※駐車場は1時間以内は無料の有料駐車場があります)
で、来てみたら前の旧駅舎がまだあるんですよね!

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いやぁ、なんかこう、感慨深いというか、なんというか、、、

そして、こちらが新しくなった小淵沢駅

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とてもオシャレな造り
屋上がテラス席みたいになっていて見てみました。。

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いい景色だなぁ、、

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改札口

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なんか本来の目的を忘れてそうなので蕎麦屋へ!(笑)

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うちの両親もこちら方面へ来ると寄ってくこの立ち食い蕎麦の丸政
この時間なのに1オペで大丈夫なのだろうか…

もう頼む物は決まっている。天玉蕎麦。。
3分程度で着丼

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ウマイ!
実はここの麺があまりにもウマイ為、うちでは丸政の麺を取り寄せて年越し蕎麦を作り、ここ何年か年を越している。
とにかく麺がウマイのだ!

さらに、なんとここから株式会社「丸政」が見えると言うね(笑)

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創業大正7年
屋根の割り箸調の看板がユニーク♪

日曜日にカレーでもなくラーメンでもなく蕎麦で腹を満たし、ここを後にしました。。。

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韮崎市 穴山 灼熱散策ライド 


土曜日、恐らく一番気温が上がっているだろう時間に走りたくなってしまった…。
で、いつも走ってるコースでもいいんだけども、たまには違ったトコも走りたくなってきたので穴山方面に。
ちなみに走る前にFタイヤがもうかなり劣化気味という事もあり交換して、ハイ スタート!
準備遅し!(苦笑)

コース的にはうちから往復30km程度なんで楽勝かと、思われたが、、、
韮崎商店街を抜け県17の通称七里岩ラインをひたすら地味に走っていきますが激坂に加え高気温と相まってゼイゼイハァハァです。
土曜という事もあり車も多くストレス。

熱中症なるかもな?と危険を感じたんで無理せず下りて歩いたりもしました。
そういう状態w
ってか、七里岩ラインの写真撮り忘れたな、、、

なんとか命からがらの灼熱地獄に耐え穴山駅に着!

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やっと着いたーって感じです。
若干、風も涼しい感じで満足度がありました。

しばし、休憩後「さぁ帰るか」と、思いましたが自転車の神様は素直に僕を帰させてくれないようです。
この近くに石水発祥の地というものがあり、そこがどうしても見たくなりました。。

案内看板を頭に叩き込みそこへ向かってみます。
…しかし、暑いな、、、

途中、わからなくなり人に聞いてみると「うちら地元じゃないんだよね」との事…。
別荘に住まわれてる人だったのか?わからん。

そうこうしてる内に「あーあそこだー!」と発見!

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穴山の「石水発祥の地」

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暑く体も疲労してるとあってその水を飲んでみると…
もう、うまい事!うまい事!! 感動!!

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こういった井戸水は何十年振りに飲んだが雑味もなく予想以上に冷たく美味しかったなぁ~
こんな美味しい水を手軽に飲めるこの辺にお住まいの人がホント羨ましい!

しばし、この井戸を前に時間を過ごしここを後にします。。

しかし、これで帰路に向かうと思ったらまだ向かいません(苦笑)
韮崎陸上競技場脇の公園にノスタルジックな電車があるのを見たんでそれを見て行きます。。
ちなみに七里岩ラインの下りはスピードで過ぎ!+車の多さで逆に気持ちよく走れませんでした。
車の少ない時間帯ならいいと思いますが。

到着

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EF15型電気機関車 昭和61年に廃電車

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鉄オタではありません(笑)

一番最後の車両が中、入れたんで入ると、、

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ノスタルジック

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この頃はこんなストーブを設置してたんだね。。

当初、穴山駅行って帰ってくる計画が寄り道だらけとなり、とても幅のある自転車ツーリングになりました。。

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昭和61年。
僕はその時、何をしていただろう、、暑さも忘れ、そんなうろ覚えの少年時代にトリップした、そんな真夏の午後でした。。。

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美しき福島の旅(後編) 

 ~続き

五色沼を見た後、R459→R115→R49と走り野口英世記念館を目指します。。

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小学生の頃、来た事あるような、ないようなおぼろげな記憶ですが「初めて」という気持ちで訪問します。。
おそらく来ていたとは思いますが記念館は新し目なので建て替えられてるとは思います。。

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野口英世像を前に襟を正す思い

記念館に入ると順路的に生家を先に見るよう促されます。

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三連休初日だけありオープンから人は多めです。。
人がいなくなった時を見計らいパチリ

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中の様子

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蚕で生計を立ててたようです。。

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中へ入ってみます。
中へ入り真っ先に目がいくのは英世の人生、運命を決定付けたあの「囲炉裏」です。

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これか、って感じで見ました。
あとは生活用品や蚕作業等の機具が所狭しと置かれていました。

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庭を見て回ると母シカが植えた桑の木がありました。

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生家脇を流れる小川が母シカが洗物をしていた川だそうです。。

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それでは記念館に入ります。。

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英世の肖像画に気持ちが引き締まりますね。

そして、英世の名言

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「志しを得ざれば、再び此地(このち)を踏まず」

目標が叶わなければ帰ってこない、という鬼気迫る決意、強い決意。
この決意文を生家の柱に彫ったそうです。

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もう、持ってるものが違いますね。
世界の野口の産声が聞こえた気がします。。

医学の事は分かりませんが、野口英世の貢献は主にこれらしいです。

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野口英世は学校の授業でも取り上げられましたが、今、大人になりこの記念館を訪れてみると、とんでもない偉業を成し遂げた人なんだと改めて思いました。

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三度のノーベル賞ノミネート

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海外メディアに取り上げられた野口英世

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こんな凄い人がここ日本から、そして福島から出たなんて驚きです、、

英世のロボットがあり説明をしてくれるコーナーもありました。。
精巧にできてます。

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で、先ほどから生家から館内を見ていて、ふと気付いた事がありました。。

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母シカの絶対的な存在

野口英世を見に来たハズなのに、なぜか母シカの存在が観覧してる者に迫ってくる気がします。。
まさにこの母あってこの息子。

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日本の紙幣の顔にふさわしい偉人だと、心から思いました。。

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見終わり表に出て歩いてると

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天皇陛下もこの地へ来られていたようです。

土産屋で末廣の酒を買いここを後にします。
次は鶴ヶ城を目指します。。

磐梯河東ICから会津若松ICまで一区間乗ります。。
で、着てみたら暑い暑い…
想像以上の暑さにへこたれます、、

到着

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立派な城だなぁ、と思うも直ぐに東北って暑いんだなぁ、、
と、不覚にも思ってしまいました。
外国人の観光客も多いですね。。

暑いんですが天守閣に行ってみます。。
しかし、城内に入ると意外に涼しくビックリ
城内は色んな展示物があり見応え十分でした。

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福島って言ったら白虎隊ですね。
時代の動乱期、15~17才で構成された決死隊
のちに飯盛山で自決という悲しい結末を迎え、今に伝えられています。

そうこうしてる内に天守閣到着

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見晴らしが最高!

この瞬間だけは暑さを忘れる。
下の敷かれたビニールの数々がここへ来て、その意味を知った。

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見入ってしまう景色。
天気も良くて最高のひと時です。。

さて、これで帰るのですが鶴ヶ城入場券を購入すると付録的に茶屋の歴史的建物も見れるようになっていて寄る事にします。
城に比べたらインパクトは薄ですが付いてきた物なので見ておこうと。

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いろんな人たちをここで接待したんでしょうなぁ。。

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茶を飲むスペースもあったんですが帰宅時間も迫ってるし茶の知識もないんでここを最後に帰路へ向かいます。。
構内を歩いているとこの後テレビの放送がここからあるようで準備してますね。。

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今回の福島旅を総括すると磐梯吾妻の絶景が今回のメインと構えていたんですが後の野口英世、鶴ヶ城と決して脇役的な観光ではなく一日通して充実しました。

一日があっという間!

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自分で言うのもあれですが、今回のルートも中々良かったと思います。
また来たいですね、いや、来ますとも。
その晩は福島の余韻をツマミに、購入した末廣をおいしく頂きました。。

最後の最後まで、良い一日。。。


※館内、城内の撮影は全て撮影OKの所で撮影しています

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甲斐市 ぼんち食堂 

ここは過去にも何度か来ており、また食べたくなり行ってみる事にした。。

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もう知る人ぞ知る大盛り店 ぼんち

大盛りを売りにしてるお店も多数ありますが、ここほど破壊力ある大盛り店はないと思われます、、
とりあえず久しぶりだしオーソドックスなラーメンをオーダー。

…そうです、ラーメンだけです。
いつもならラーメン+餃子+ライス(又は半チャーハン)くらいはイク自分ですが、ベーシックなラーメンのみの注文です。。

待ってる間に周りを見てみるとサイン色紙の数がスゴイです!

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※声を掛けてます

メディア関係者、芸能人に加えフードファイターの方もここに訪れてますね。
そうです、ここぼんちは相当な有名店であります。。

すると頼んだラーメンが5分程で着丼

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う~む
スタンダードメニュー「ラーメン」でありながら丼の中のギッシリ感を感じます。
ササッと写真を撮り食べ始めます。 うん、うまい♪
と、味わうのもそこそこにスピードを持って食べていきます。
と、いうのもこのスタンダードなラーメンでも2玉使ってるんですよね!
麺が伸びるという事もありますが、脳が満腹信号を発する前に片付けてやろうと!

最後に汗を拭き拭き失速しながらも、なんとか、、

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食いでがあるわぁ、、
もう お腹一杯…

実はですね、過去にあまりに腹が空きすぎてた時があり何とか食べられるだろう、とラーメン大盛り頼んだ事があるんですが、、
もちろんギブアップしました。

大盛り画像がこれ↓

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※拾い画です

なんと12玉!
客は牛か!(笑)

スタンダードラーメンと比べるとこんな感じです、、

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※拾い画です

この破壊力、凄まじい…
ぜひ、大食いに自身ある方挑戦してみて下さい。

今回、訪れた時にガタイのいい兄ちゃんらが俺の隣で中華丼大盛りにトライしてましたが、ギブアップしてた模様です、、
もう放心状態で宙を見つめていました(笑)

大盛りにばかり話がいってしまいましたが、味も良しです。
ラーメンは焦がしネギ醤油ラーメンで麺がモチモチしてて麺の食感と汁が相まっていい感じです。。

さて、ノックアウトされつつも帰ろうと何気に上を見てみると、、

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おっ!FMFUJIのDJドミンゴさんもここ来てたかぁ~
サイン見る限りギブアップされたようだけど(笑)

ってか、ぼんちの大盛りレベルは普通の人じゃ食べれません!
もう胃が極端にデカイ人かフードファイターじゃないとやっつけるのはムリww

ぜひ気になった方は足を運んでトライしてみてください!


ぼんちで過去にカキフライ定食を食べた記事はこちら

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美しき福島の旅(前編) 

7月三週目の土曜日、夜中に自宅を出発し東北道を走っていた。。
三連休初日という事もあり車は多め。
夜中出発の場合はいつも夕方には寝床につくのだが、遠足前の子供の頃の様なピュアな気分になり寝付けない事も多々ある。。

そうこうしてる間に安達太良SAに着

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着いてまず驚いたのは車中泊をしている人の多い事多い事。
一体、何時に出てきたのだろうか?

そして、これから走り回る事を想定し腹ごしらえ

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冒険はせずスタンダード的なかき揚蕎麦とライスのコンビ

夜中から日中に変わる瞬間が好きだ。

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今日は皆さんもあちこち出掛けてて行き場所こそ違うけど旅行感、レジャー感を共有できてなんかいいね。。

ふと自販機を見るとウルトラマンがいた。
なぜ、こんな所にウルトラマンが??

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福島西ICを下りR115→県5→県70→磐梯吾妻スカイラインを走り浄土平を目指します。。
今回の旅のメインと言ってもいい程の磐梯吾妻スカイラインの景色がとても楽しみ♪
胸が高鳴ります。。

つばくろ谷に着

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深い谷です。。

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空がやや曇り掛かってますが晴れる事を信じて先に進みます。。

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で、そこから10分少々走るとかなり景色が変わってきます。

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いつも山方面に行ってみて思うのは森林限界点を越えると一気に景色が非日常的なモノになりワクワクしますね。。

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地球以外の惑星のよう、、

なお途中に毒ガス地帯があります。

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早々に走り抜けます。

途中、停まれるトコがあり撮影

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ここは日本? ヨーロッパみたいな景色にも映りますね。。

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で、浄土平のPAに着
朝早いのに、もうかなりのライダーやツアラーの方がいますね~。
この時間ならPAは開店前なので無料で停めれます。

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そして、目の前には吾妻小富士が、、
登るか!

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早足で登ると息が途端に切れ年を感じる、、
なぜか、今夜の晩酌の風景が脳裏に映し出された(笑)

10~15分程度で登り切り景色に見惚れる、、

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吾妻小富士の火口

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登って良かった…
まさに絶景、、、

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先ほど走ってきた道を眼下に見下ろす

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火星?っぽかった道を寄せて撮ってみた。

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車を停めてきた浄土平の駐車場

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一面、絶景すぎる…
結論は早いけど、今回走った磐梯吾妻スカイラインはこれまで走ってきた道の5本、いや3本の指に入るくらいの絶景コースという事に気が付いた。。
素晴らしい!!

アブに刺された事すら気付かない程、景色に見惚れる、、
後ろ髪引かれながらも、ここ浄土平を後にする…。

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一旦、R115へ出て再びR70へ

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まだらの空を無意識の内に何度も見上げてる。
むしろ、曇り気味で良かったかな、、

裏磐梯と書かれたPAに停まる

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秋元湖だ…

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ここの車を停めたエリアが凄い!

ここから下へ少し歩いて行くと…

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「三湖パラダイス」といい三湖が同時に見渡されるという場所。

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手前が小野川湖、分かり辛いんですが奥に写ってるのが桧原湖。
いやぁ、偶然とはいえスゲー場所に車停めたな(驚)

なんとも言えない裏磐梯のスケール感を感じながら先に進みます。。
途中、突発的に寄ってみた五色沼が良かった、、

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この時点で8時過ぎ
交通量、人も多くなってきたが、ここから先の道中もとても楽しみ。。

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 美しき福島の旅(後編)へ続く。。。

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